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チーム・ハレ こども海ほごくプログラムの活動地を「自然共生サイト」に申請しました!
この度、チーム・ハレ(鹿児島県漁業協同組合錦江支所女性部×一般社団法人浦々シマジマ実践ラボ)を主催する鹿児島県漁業協同組合錦江支所は、「こども海ほごく」プログラムの活動地を、「自然共生サイト」に申請しました! 子どもたちと調査研究を行っている海が自然共生サイトに認定されるかもしれません。今後もやりとりを進め、認定された際にはまたお知らせいたします! ◾️自然共生サイトとは 自然共生サイトとは、30by30目標達成のための取組で、国が認定した「民間の取組等によって生物多様性の保全が図られている区域」のことです。 ネイチャーポジティブの実現に向けた取組の一つとして、「地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律」に基づき、企業や地方公共団体等が作成する、里地里山の保全、外来生物の防除、希少種の保護といった生物多様性の維持・回復・創出に資する「増進活動実施計画」又は「連携増進活動実施計画」を認定します。認定された計画の実施区域のことを「自然共生サイト」と呼びます。 詳細は「自然共生サイト|30by30」HPをご覧ください。https:
5 日前


「奄美の海と海の変化〜海の生物と気候変動を考える勉強会〜ワークショップ①」結果レポート公開!
2026年8月28日、奄美文化財サポーターDEIDEIDEI主催で実施した「奄美の海と海の変化〜海の生物と気候変動を考える勉強会〜ワークショップ①」では、奄美大島笠利・龍郷湾沿岸の浅瀬のサンゴの白化状況を調査し、調査結果をまとめました。 またワークショップでは、私たちがチーム・ハレとして鹿児島県漁協錦江支所女性部と取り組んでいる「こども海ほごく」とのコラボレーションで、地域の子どもたちと海の生き物を採取・観察し、子どもたち自身で「みんなの図鑑」を作り上げましたので、そのデータも公開いたします。 主催:奄美文化財サポーターDEIDEIDEI / 共催:一般社団法人浦々シマジマ実践ラボ 後援:龍郷町教育委員会、奄美市教育委員会、田畑鮮魚店 / 協力:大恵満智子、川上晃生 >>レポートページはこちら
9月3日
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